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ピアノ発表会
 週末はピアノの発表会があったのでいったん戻りました・・・!なんだか大演奏家みたいですが、発表会だけでなく、他にもいろいろ所用があったため・・・。北海道の小学校は2学期の始業式が早く、それに間に合わせるように引越したものの、またいったん欠席。でも、やっぱり始業式に出られたのはよかったと思っています。


 ポケモンジェットは見るだけで、AIRDOにて羽田へ。くまちゃんのキャラがかわいい!けど、クマ柄の機体は小さめで、私たちは「北海道」とか書かれた飛行機。

 ほんの2週間しかたってないけど、久しぶりの体温近い気温と人の多さにクラクラしながら予定をこなし、日曜の発表会を迎えました。前々日に最後のレッスンをしてもらったときには子供たちもけっこうミスったりしていて心配していましたが、本番は練習の時よりもうまくできて私が大満足。(私自身は・・・今回は楽譜を見て弾いたので間違えは多かったけどまぁまぁごまかしながらなんとか・・・。A4で15枚くらいなのをつなげて、休符の長いところで自分でめくる、というワザもなんとかクリア!)転校でしばらく会えなくなるけど、友達も来てくれたし、子供たち自身も満足そうでした。

 子供たちのソロはもちろん、連弾も練習よりうまくいきました!シューマンの「子供の舞踏会」から「エコセーズ」を弾いたのですが、ソロ曲を編曲したのと違って、連弾用に作られたものなので、さほど難しくないのに曲としてまとまりがあってよい曲でした。全部で6曲入っている曲集なので、また別の曲も弾いてみるのもよいかな、と思いました。

 プログラム中盤ではショパン19曲、そして最後に嵐の曲10曲、ともりあがり、内容的にもやっぱり今年もユニークな発表会、になりました。参加できて楽しかったです。
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子どものおけいこ | 16:50 | comments(0) | - | pookmark |
お菓子の世界
 ラフマニノフ「鐘」を冬季オリンピック終了にあわせる感じ(?)で終わらせて、発表会用の曲に取り組み始めて2ヶ月ほど。結局ショパンの「スケルツォ第2番」に決めて、ノロノロ進めています。発表会は8月末なのでまだ時間はあるけど、けっこう練習時間がとれないのでちょっとスピードアップして取り組まねば・・・。

 子供たちもそろそろ、ということで長女は「エリーゼのために」を練習中。でも、思ったよりも早く仕上がりそうなので、他の曲にするかも・・・とGWの終わるくらいにはどうするか決める予定。次女はせっかくカバレフスキーで不思議な音づかいにも取り組んでいるので、ちょっとかわった雰囲気の曲がいいかなぁなんて先生ともお話し。変わった音でも難易度の合うもの、本人の好みに合うもの、というとなかなか難しく、どうしようかなぁ・・・というところで、湯山昭氏の「お菓子の世界」の曲はどうだろう、ということになりました。それほど奇抜な音ではないけれど、やはりちょっとおもしろい音づかい、そしてお菓子をイメージした曲で楽しそうでやる気も出る!ということで。

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子どものおけいこ | 10:05 | comments(0) | - | pookmark |
子供のピアノ教本〜ハノン、カバレフスキー
 発表会が終わり、夏休みも終わり、子どもたちのピアノも通常ペースに戻ってきました。長女は引き続きの「バーナムテクニック2」と念願のブルクミュラー。ハノンも「こどものハノン」から青の表紙の大人の(?)ハノンです。ちょっと大人気分でやる気もUPみたいです。ちなみにこどものハノンは通常のものと音と指の動きは同じだけれど、1オクターブの短縮バージョン、という感じ。



 そして、子供用のハノンと言ってもいろいろ!「かわいいイラスト入りとかいろいろ出てますけど、単に導入なのでどれでもいいですよ。」と先生。イラスト入りだったり、伴奏(!)の楽譜がついているものもあったけど、ハノンがかわいいくていいのか?!やっぱり淡々とこなしていくのがハノンだよな〜なんて思って一番シンプルな感じの、一番左の「こどものハノン」を使っていました。

 一方、次女は引き続き「ぴあのどりーむ5」と「バーナムテクニック2」。着々と姉との差を縮めてきいていますが、長女が1年生の時と比べると、演奏する力はあっても読譜力があやしい次女。それを克服するべく、長女が使ったことのない、「カバレフスキー 35のやさしい小曲集」という教本を使い始めました。



 ロシアの民族音楽の要素を取り入れた曲なので、どれもちょっと変わった音使い。だからこそ予想で弾けず、子供向けの簡単な曲とは言え、1つずつしっかり読譜をすることが重要となり、とてもよい練習になっています。長女が取り組んだ曲は耳から入っていて知っているためなんとなく弾けてしまっていたけど、これはまったくの初モノ、というのもポイント。

 音や手の動きが他の曲と違っていて面白いのか、喜んで取り組んでいます。そして、やはり「青の表紙」というちょっと大人の気分もいいみたいです。(ただ全音の教本なだけだけど。)聞いていてもあってるのかどうかがわかりづらいのだけが難・・・。
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子どものおけいこ | 13:54 | comments(2) | - | pookmark |
発表会♪
 3連休のど真ん中、日曜日がピアノの発表会でした。
 今年はもう作るのはやめよう、とか、去年の衣装のうち、長女が着たのを次女が着る、とか言ってたりしたけど、結局2着作ることに・・・。ここ一週間は、せっせとドレス制作に励んでいました。去年も一昨年も、3日間くらいの作業で、本番前日も徹夜に近いくらいの感じで作業したので、今年はちょっと早めに準備。と思ったけど、結局前日も、作業・・・。無事、出来上がりました。





 例の如く今回も「発表会のための少女の服」の中のドレス。本の中ではシャンブレーを使っていましたが、私は安い綿ブロードで。綿だから縫いやすいけど、看護師さんとか歯科衛生士さんとかのユニフォームのようにも見え、気になっていましたが、夫の、「ウェッジウッドの(ジャスパーの)水色っぽいかも」というコメントで、一気にかわいく見えてきました。それに、実際に着ているのを見るとなかなかの出来栄え。満足!でも来年は・・・。微妙。


 この本からは4種類のドレスを作ったわけですが、教訓として・・・
?2人とも同じドレスにすべし!(去年、違うのにしたら、型紙も全部2つ用意しなきゃいけなくて、えらくたいへんだった。)
?ピンタックや切り替えのあるデザインは避けるべし!(今年の・・・。縫いやすいとは言え、かなり面倒だった。)
?ギャザーは少なめのものが無難!(今年のは、たっぷりギャザー・・・。裾をまつるのがたいへんだった。パニエを履かすつもりだったけど、「いらない!」と言われたし。)
 そして、演奏のほうは・・・。
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子どものおけいこ | 11:31 | comments(4) | - | pookmark |
「サウンド・オブ・ミュージック」の練習
 ピアノの発表会は、ピアノソロ、連弾はもちろんのこと、ギターやヴァイオリンなど他楽器もあり、の家族でのアンサンブル、歌、など盛りだくさんの内容。去年は「くるみ割り人形」のコーナーがあったのですが、今年は、「サウンド・オブ・ミュージック」のコーナーを。見に来てくれた子供たちもステージに上がっての合唱、というのも定番で、今年は「ドレミの歌」を歌います。そして、小学3年生以上はリコーダーで「エーデルワイス」を演奏、中学生以上と保護者の一部は「すべての山に登れ」を歌い、かくし芸大会のような、学芸会のような、そんな雰囲気が今年もあります。

 そして、昨日は、先生のお宅に小学生以下の子どもが20人くらい集合。「ドレミの歌」の練習と、「エーデルワイス」のリコーダー組の練習でした。私はドレミの伴奏をするので一緒に参加。それにしても、子供が集まるとにぎやか!!学校の先生ってたいへんだなぁ、とつくづく。リコーダーでの「エーデルワイス」は、ほとんどの学校でやるようで、みんなバッチリ。3年生はリコーダー自体がまだ届いたばかりの感じでしたが、特訓により?なんとか形になっていました。

 どれもおなじみの曲ばかり。「ストーリーもおもしろいし、ザルツブルクの風景が美しいし、曲も有名なものばかりだし、取り組みやすい!」と、ザルツブルクで「サウンド・オブ・ミュージックツアー一日観光」をしたことのある先生と私は盛り上がってました。でも、子供はもちろん、20代の生徒さんも「久石譲の曲ですか?」と言うくらい知らない様子。一度は見てみないと!

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子どものおけいこ | 17:05 | comments(8) | trackbacks(0) | pookmark |
ブルクミュラー25の練習曲
 ぴあのどりーむ5巻まですすんだ娘たち。長女は一足早く5巻終了。「どりーむ」は6巻もあるのですが、プレインベンションなども途中で併用しながらベーシックな教本に移行、ということで次はブルクミュラー25の練習曲に進むことになりました。

 と言っても、7月にある発表会で弾く曲を「人形の夢と目覚め」にした(すごく弾きたかった曲だったのではりきって練習中。予想よりも早く譜読みができています。)のですが、こちらをある程度弾けるようにするのが先、ということでブルクはおあずけ。でも新しい本になる!と娘が喜んでいるし、私も嬉しかったのを思い出し、早速楽譜を購入しました。

ブルクミュラー

 かつてはレッスンで使う本と言えば、青い表紙にカラーの帯つき全音。今は(昔もあったのかもしれないけれど)全音のものだけじゃなくて、「いわさきちひろのきれいな挿絵つき」なんていうのがある、と聞き、どうせなら、とそのいわさきちひろカラー絵画付のものにしました。

 私が使っていた、青い表紙のものもまだあるので、それを使ってもよかったのですが、その楽譜、取り組んだ曲すべてがこんな感じ↓

ブルクミュラー

 音符が見えない!というくらいいろいろと注意書きがありすぎ。「ほどほど」とか書かれてますが、先生の完璧主義ぶりこそほどほどにしてほしかったです・・・。

 そこで、新しく買った楽譜。表紙がかわいらしいだけじゃなくて、曲ごとに、出てくる速度記号などの意味が掲載されていて確認ができるのもよいです。楽譜は全音のものよりも大きくて見やすい!でも、全音の楽譜なら見開き2ページで納まる「貴婦人の乗馬」などが4ページになってしまい、譜めくりしないといけなくなるのが難ですが。

 さて、長女は弾いたことがないし、私も家で弾いたことがほとんどないブルク、なのになぜそんなに楽しみだったのでしょう・・・?実は、発表会やクリスマス会で「貴婦人の乗馬」を弾いているお姉さんたちを見て憧れていたようでです。ピアノを習っていたママたちも「ブルクミュラーは楽しかったよね〜」と盛り上がりましたし、ピアノを習う中での最初のクライマックス!!という感じなのでしょう。私も、毎回いっぱい書かれて一曲最低でも1か月はかけて取り組んで、2、3年かけて延々とブルクをやらされていたといういやな思い出がありつつも、けっこう楽しい曲ばかりだった、という記憶があります。やっぱりそういう思い出のある人は多いようで、ピティナのワンコーナーに面白い読み物がありました。
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子どものおけいこ | 22:55 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
悔しいきもち
 帰国後、長女は年長から、次女は年少から同時に始めたピアノ。長女のほうが早く進んでどんどん弾けるようになり、次女はゆっくりペースでしたが、ここ半年ぐらい特に、なのですが、次女は急に上達度合が加速して、ぴあのどりーむは同じ5巻に。苦手な読譜も少しはできるようになってきたからだと思うのですが、やる気が出ている様子で、友達が遊びに来ては披露して、ママたちにも「上手〜〜!」なんて言われて得意げ。

 そんな次女ですが、昨日、練習中に「どの音がわからない」と私に助けを求めてきました。やっぱり読譜は苦手で、加線が何本もあると、ギブアップ。数えればいいんだよ、と言っても加線は短いし、楽譜も小さいので数えにくいようで、もう半べそ。そのうち、ぎゃーーーーーと大声で泣き始めて、これじゃ、私が虐待してるとおもわれるんじゃないか、というくらい。別に私は怒らずに(怒ることもあるけど。)説明してたのに・・・。

 しばらくしておさまってきたので、別の紙に大きく五線譜を書いて、加線も長くのばして八線譜みたいにして数えさせてみたら、ちゃんとできました。そこでやっと本当に落ち着いた表情に。

「ママ、怖かった?」

 と聞くと、首を横に振り(ホッ)、

「わからなくていやだったの?」

 と聞くと大きくうなずいていました。

 得意なはずのピアノでわからないことがあって悔しかったのだとか。そんな気持ちになるなんて成長したな〜〜と感心。

 でも、読譜はちゃんとしないとね。。。だいたい長女が弾いていたのを覚えてしまってコピーしてる感もあって、ここにきて苦労してるんだから。まぁ、しょうがない。悔しがりながらがんばってほしいです。
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子どものおけいこ | 23:26 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
おそろいラケット
 4月から、うちの娘は二人ともテニスを習い始めました。テニスは二の次、まずは走ったり身体を動かす時間を作りたい、ということで。実際、コート内を走ったり、ボールを拾ったりするだけでもいい運動になるし、本人たちが楽しんでいるので始めてよかったと思っています。特に長女は「習い事の中で一番好きなのはテニス」と断言。(たぶんピアノだとうちで私が口うるさくミスを指摘したり鬼ぶりを発揮しているのに対して、テニスは「よくがんばったね〜〜」「よく走ったね〜〜」とほめてばっかりだから気分がよいのでしょう・・・。)

 最初の3か月はラケットとシューズをレンタルしていたのですが、今期はラケットを購入しました。「かわいいのがいい!」ということで、プリンスのピンクベースのラケットに。

  エアーオー シャラポワというモデル。これが女の子に大人気!!6月末に買いに行ったのですが、欲しかった23インチが店頭には1本のみ。2本欲しかったので「他店に在庫があればすぐ持ってきます」ということで、調べてもらいました。

 担当の方が電話で「シャラポワの23あります?」(←シャラポワ23、と連呼してるのはちょっと笑っちゃいました。)と何箇所かに聞いてくれたのですが、すべて在庫切れ!メーカーからの取り寄せなら時間がかかるかもしれないけど可能、とのことでしたがその日はとりあえず1本だけ買って帰宅。結局ネットで1本見つかったので購入しましたが、けっこう「7月上旬に入荷」で在庫切れのところも多く、びっくりしました。今はまた1か月ほど経つので在庫切れも解消されたのでは?と思いますが、とにかく人気。前述のお店でも

 「女の子には人気なんですよね。ピンクなんで。他にも同じようなジュニア向けのラケットはあるんですけど、ピンクなんでエアーオーはとりあえず置いてます。」というようなことをお話しされてました。

 そんな状況を受けてか、先週のテニスのクラスでは、ふと気付くと同じラケットの子がたくさん。女の子8人中、5人が同じエアーオーシャラポワ・・・。



 紛らわしいのでちょっとかわいい振動止め(あくまでも目印で。)かなんかをつけようかな、と思っているところです。
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子どものおけいこ | 23:24 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
発表会!
 「昭和の日」はピアノの発表会でした。年に一回の発表会なのですが、会場の予約の関係もあって、前回の発表会から10か月弱。先生も準備がたいへんそうでしたが、前回にも増して盛りだくさんの内容でした。ピアノの発表会なのに、トランペット、ギターなどとのアンサンブルがあってにぎやか。ディズニー関連の曲のコーナーや、ソロでチャイコフスキーの「花のワルツ」を弾く子がいたことから先生がひらめいた!とおっしゃる「くるみわり人形」のコーナーなど、めりはりのある展開。「くるみわり」はソロ、連弾、そしてフルート演奏(葦笛の踊り)を小さい子供たちによるお話の朗読を交えながら進めるコーナーで、ちょっと季節はずれのテーマでしたが楽しめました。1時間おしの、4時間半の長丁場!!ずっと見ているだけのお客様たちは、きっとぐったり・・・だったと思いますが私は楽しめました!

 「くるみわり人形」の子供たちのお話は、左の「ピアノ絵本館」から。挿絵がかわいらしく、弾く予定がなくても一冊買っておこうかな、という気になる楽譜でした。


 そして、今回も子供たちのドレスを作りました。

発表会ドレス

 長女はストリーボックの「金の星」、次女は童謡の「月」「きらきら星」のアレンジメドレーを弾いたので、星や月のイメージに合うような色で作ってみました。今回も「発表会のための少女の服」の中のドレスです。この本の中のドレスは本当にどれもかわいらしい!

 そして、娘の頭には「フワフワのついたかわいい飾り」をつけたい、というリクエストにこたえてヘアアクセも作りました。
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子どものおけいこ | 22:47 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
補助ペダル
 また久々の更新です。お盆の旅行についても近々upするつもりです!

バーナムピアノテクニック(1) 中村菊子 訳・解説 最近、ピアノのレッスンでバーナムピアノテクニック(1) 中村菊子 訳・解説という教本も使い始めた長女。バーナムの教本は短いフレーズにスタッカートや三連符、アルペジオの初歩、など意外にこんなこともう教えるの?というような内容も出てくるけど、子どもたちには変化に富んでいて楽しい様子。そのバーナムシリーズのミニブック、導入書、に続く3冊目の最初の方からペダルを使うものが出てきます。

 本格的にペダルを使う、というのではなく、「まず踏んでみよう、音の響き方の違いを感じよう」という趣旨なので、家でペダルの練習をしなくてもいい程度のものなのですが、ちょうど足がブラブラするので踏み台があるといいな、とも思っていたので補助ペダルを買ってみました。

 うちの電子ピアノは木目なので、茶系のこちらの補助ペダルにしました。やっぱり黒よりは合う感じ。そして、肝心の使い心地ですが、問題なく踏めています。グッと踏むと台自体が傾いてしまうものもあるようですが、大丈夫でした。高さも調節できてこの価格、満足です。(ヤマハなどと比べて半額以下)


 そして、ペダルという「おもちゃ」に食いつきのいい娘たち。これでとりあえずは練習も喜んでやってくれそうです。
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子どものおけいこ | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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